仕事山ほど抱えてるくせに、そんなモンぶっちぎって草津温泉行って死ぬほどのんびりしてきたでwwwwww
硫黄の臭い染みついてむせるwww
洗っても洗っても硫黄の臭いが身体から落ちまへんwwwwww
…ま、そのぶんゴールデンウィークなぞ無かったし、今回草津に遊びに行く時間を稼ぐために直前出発ギリギリまで1週間近く職場に泊まり込みで仕事してたんですけどね(´・ω・`)
っつーか、5月だと言うのに死ぬほど寒かったす。
なんでもホテルの人から聞いた話によると、標高で換算すると草津はあのスカイツリーのてっぺんよりも高い位置にあるのだそうで。
そんなんだから、桜前線はやっと草津に届いたそうです。
関東圏にお住まいの方で今年のお花見を逃した人は、今すぐ草津にGO!
…ま、本気で寒くて白根山なんか行ったらこんな事になってたんですが(´A`)
ダウンジャケット持ってかないと死ぬで。
あとはついでに白糸の滝とかにも寄ってみたり。
ていうか旅行なんて数年ぶりだったのですが、スマートフォンが超絶便利すぎてワロタwwwwww
デジカメになったり一緒に行った両親と連絡を取り合うのに使えるのはもちろん、地図ナビしたり店舗情報を調べたり、方位磁石になったり、暗い所のぞき込む時はライトになったり。
普段の生活においては自分のiPhoneは単なる「ゲーム機能付き携帯電話」でしかなかったのですが、ここまで短時間で色々と使い込んだのは今回が初めてかも。
ガジェットマニアな人であまり旅行の趣味がないという人は、是非ともお気に入りのガジェットを持って旅行してみると良いかも、新しい使用方法を発見しまくれると思います。
…ただ、Androidはあんまり旅行には向かないかも…。
GPSやジャイロ、通信等、行動中は機種の能力を全力使用するのでバッテリー消費量はハンパじゃないです。
今回、iPhone4S、Flyer、Ariaなど持って行ったのですが、Android機は必死こいて省電力使用を心がけたんですがあっという間にバッテリーが底を尽きて2〜3時間で使い物にならなくなり、持って行ったモバイルバッテリーチャージャーでの充電も(特にFlyerはバッテリー容量が4000mAhと大容量のため)余りにも時間がかかりすぎて、早々にカバンの中に戻っていっていただきました('A`)
最後の最後まで頑張り抜いたのはiPhone4S。よっぽどOSの電源管理が上手いのか、GPSだのなんだの色々使いまくったのに1日持ってくれてとても便利すぎでした。
いやーそれにしてもこんなにのんびりしたのは久しぶりですなぁー。
もう幸せ気分満開でしたわ。
…職場に戻ったらまた山のようにヘヴィーな仕事が待っているかと思ったら死にたくなってきた('A`)
プリンストンというメーカーはあまり知名度はありませんが、ワタシがとても大好きなメーカーの一つです。
なんていうかバカ。
メーカー自身はいたって真面目に製品開発してるつもりなのでしょうが、それらがものの見事にバカなんですね。なんていうかナチュラルボーンバカ。
例えばPCのペンタブレットなんかWACOM勢の支配率が圧倒的なのにそれに抗うようにタブレット新製品をせっせと発売し続けているし、iBOWやiPhone用カメラレンズキットなんてのを発売した時は開発陣の正気を疑いました。
あとナゼか静電容量スタイラスに対してそそぐ力の量はハンパではなく、このメーカーが作るスタイラスは異常なまでに高クオリティですが、それら技術はどんどん他メーカーにパクられまくっているという。もうバカメーカーの鏡です。
なんというか、完全に他のメーカーとは異なる価値観で動いているんだなーと思いますねぇ。
本当にいろんな意味で尊敬しています。いろんな意味で。いろんな。うん。
…そんなプリンストンが、まーたやらかしてくれました。
普通、スマートフォンやタブレットデバイスとPCとの間柄と言うのは、PCがメイン(よく「母艦」に例えられる)で、スマートフォンなどモバイル機器はその周辺機器(よく「艦載機」に例えられる)として扱われるのが常です。
ところがこの「デジ操゛Air」と言う製品は、PCをモバイルの周辺機器にしてしまうと言う、従来の母艦、艦載機の関係を覆す反逆のガジェットなのであります。
要はこれはPCのキーボードやマウスを、ただコレを装着しただけで他の機種で使えるBluetoothキーボード&マウスに変換してしまうガジェットです。
つまり、これを装着した「母艦」は、「艦載機」から見たらただのいち武装パーツに成り下がってしまうと言う事なのです。
ほんとワタシこの「デジ操゛Air」と言う存在を知った瞬間大爆笑。
一体何をどうしたらこんな素敵な発想が生まれるのか不思議でたまりません。さすがプリンストンさんやでー。
なんていうかバカ。
メーカー自身はいたって真面目に製品開発してるつもりなのでしょうが、それらがものの見事にバカなんですね。なんていうかナチュラルボーンバカ。
例えばPCのペンタブレットなんかWACOM勢の支配率が圧倒的なのにそれに抗うようにタブレット新製品をせっせと発売し続けているし、iBOWやiPhone用カメラレンズキットなんてのを発売した時は開発陣の正気を疑いました。
あとナゼか静電容量スタイラスに対してそそぐ力の量はハンパではなく、このメーカーが作るスタイラスは異常なまでに高クオリティですが、それら技術はどんどん他メーカーにパクられまくっているという。もうバカメーカーの鏡です。
なんというか、完全に他のメーカーとは異なる価値観で動いているんだなーと思いますねぇ。
本当にいろんな意味で尊敬しています。いろんな意味で。いろんな。うん。
…そんなプリンストンが、まーたやらかしてくれました。
普通、スマートフォンやタブレットデバイスとPCとの間柄と言うのは、PCがメイン(よく「母艦」に例えられる)で、スマートフォンなどモバイル機器はその周辺機器(よく「艦載機」に例えられる)として扱われるのが常です。
ところがこの「デジ操゛Air」と言う製品は、PCをモバイルの周辺機器にしてしまうと言う、従来の母艦、艦載機の関係を覆す反逆のガジェットなのであります。
要はこれはPCのキーボードやマウスを、ただコレを装着しただけで他の機種で使えるBluetoothキーボード&マウスに変換してしまうガジェットです。
つまり、これを装着した「母艦」は、「艦載機」から見たらただのいち武装パーツに成り下がってしまうと言う事なのです。
ほんとワタシこの「デジ操゛Air」と言う存在を知った瞬間大爆笑。
一体何をどうしたらこんな素敵な発想が生まれるのか不思議でたまりません。さすがプリンストンさんやでー。
久々にiPhoneに指でラクガキ、ダイ・ガードさんのつもり。
やっぱ指で描くのは難しすぎですわ(;´д`)

ていうかスパロボの再世編が余りに面白くて、空き時間の全てを持って行かれてしまいます(;´д`)
ダイ・ガードは相変わらずダサ格好いいし、キリコ・キュービィの愛されキャラっぷりはもはやギャグの領域だし、敵陣のど真ん中にゴッドマーズとコスモクラッシャーを放置しておけば無傷で敵を殲滅し尽くしてくれるのが本当に痛快で、こりゃーやめられまへんなぁ(*゚∀゚)=3
ただ、強制でマクロス系イベントを押しつけられるのはいい加減に勘弁して欲しいところですわ…。
マクロスはあの「アイドルの歌で世界を平和に!」っていうテーマがワタクシ本気で虫酸が走るんで一刻も早く滅びて欲しいんですわ…。
つーか、ワタシとしては「歌」は「世界を一つにする」ものではなく、むしろ「境界の象徴」「越えられない壁」と言わざるを得ません。
一体この世に「全てのジャンルの音楽をまんべんなく好き」と言う人が何人くらいいるでしょう?
ほとんどの人は特定のジャンルのみが好きで、それ以外のジャンルには興味が無かったり、嫌悪感を抱いている人すらいるようです。
例えばワタシが超大好きな「メロディックスピードメタル」と言うジャンルは、日本では一部の熱狂的なファンに支持されそれなりの地位を築いていますが海外ではビックリするほど全く人気が無く、特にアメリカは「メロスピ不毛の地」として知られています。
ていうかメロスピが日本で人気があると言ってもそれは「世界規模で見たら」の話で日本においてもメロスピは本当に一部の熱狂的ファンが支えてるだけで国内ではそれほど人気が無いジャンルであるのは周知の通り、つか以前知人に「うわ、お前こんなダサくてこっぱずかしいの聴いてるの!?」と露骨に嫌悪感を剥き出しにされたことがあります('A`)
音楽の趣味というのは人それぞれ見事なまでにバラバラです。
アメリカ人はメロスピを全く聴かないし、クラシック音楽を退屈だと感じる人がいるし、日本のお年寄りはマイケル・ジャクソンやレディ・ガガに無反応だし。
以前に某歌手がアニメソングを全否定した事で騒動があったことも記憶に新しいです。
「国境」や「血筋」などよりも、「音楽の趣味」というのは遙かに高い壁で仕切られているとワタシは考えています。
よく音楽家が「音楽で世界を一つにする!」なんて事をおっしゃってますが、嫌いなジャンルの音楽を好きになれと言われても、それはきっと誰にも一生出来ません。
特にマクロスシリーズはワタシが最も嫌悪感をいだいているアイドル系ポップスで世界をどうこうしようとするのを本気で勘弁して下さい。
あーもーホント、お願いだからアレを回避できるルートを作って下さいスパロボ開発チーム様(´A`)
やっぱ指で描くのは難しすぎですわ(;´д`)

ていうかスパロボの再世編が余りに面白くて、空き時間の全てを持って行かれてしまいます(;´д`)
ダイ・ガードは相変わらずダサ格好いいし、キリコ・キュービィの愛されキャラっぷりはもはやギャグの領域だし、敵陣のど真ん中にゴッドマーズとコスモクラッシャーを放置しておけば無傷で敵を殲滅し尽くしてくれるのが本当に痛快で、こりゃーやめられまへんなぁ(*゚∀゚)=3
ただ、強制でマクロス系イベントを押しつけられるのはいい加減に勘弁して欲しいところですわ…。
マクロスはあの「アイドルの歌で世界を平和に!」っていうテーマがワタクシ本気で虫酸が走るんで一刻も早く滅びて欲しいんですわ…。
つーか、ワタシとしては「歌」は「世界を一つにする」ものではなく、むしろ「境界の象徴」「越えられない壁」と言わざるを得ません。
一体この世に「全てのジャンルの音楽をまんべんなく好き」と言う人が何人くらいいるでしょう?
ほとんどの人は特定のジャンルのみが好きで、それ以外のジャンルには興味が無かったり、嫌悪感を抱いている人すらいるようです。
例えばワタシが超大好きな「メロディックスピードメタル」と言うジャンルは、日本では一部の熱狂的なファンに支持されそれなりの地位を築いていますが海外ではビックリするほど全く人気が無く、特にアメリカは「メロスピ不毛の地」として知られています。
ていうかメロスピが日本で人気があると言ってもそれは「世界規模で見たら」の話で日本においてもメロスピは本当に一部の熱狂的ファンが支えてるだけで国内ではそれほど人気が無いジャンルであるのは周知の通り、つか以前知人に「うわ、お前こんなダサくてこっぱずかしいの聴いてるの!?」と露骨に嫌悪感を剥き出しにされたことがあります('A`)
音楽の趣味というのは人それぞれ見事なまでにバラバラです。
アメリカ人はメロスピを全く聴かないし、クラシック音楽を退屈だと感じる人がいるし、日本のお年寄りはマイケル・ジャクソンやレディ・ガガに無反応だし。
以前に某歌手がアニメソングを全否定した事で騒動があったことも記憶に新しいです。
「国境」や「血筋」などよりも、「音楽の趣味」というのは遙かに高い壁で仕切られているとワタシは考えています。
よく音楽家が「音楽で世界を一つにする!」なんて事をおっしゃってますが、嫌いなジャンルの音楽を好きになれと言われても、それはきっと誰にも一生出来ません。
特にマクロスシリーズはワタシが最も嫌悪感をいだいているアイドル系ポップスで世界をどうこうしようとするのを本気で勘弁して下さい。
あーもーホント、お願いだからアレを回避できるルートを作って下さいスパロボ開発チーム様(´A`)

かれこれ十数年近くかよってたお気に入りのゲームセンターがついに潰れてしまい、ちょっと凹んでます('A`)
つーても、このゲーセンはどんどんアーケードゲームを撤去してパチンコやらスロットやらコインゲームばかりになってしまってたので、ここ数年は足が遠ざかってしまっていたのではありますが…。
スペースインベーダーの頃からゲーセンに通い詰めて黄金時代を肌で体感してる自分としては、昨今のゲームセンターの変異には非常に心苦しいものがあります。
まぁ、最近のゲームセンターは少ない予算で長時間暇つぶしが出来ると言う点からお年寄りの良い憩いの場となってるそうなので、「失墜」というよりは「新しい価値観の存在にシフトした」と考えても良いのかとは思います。
しかしそうなると、自分が好きだった「ゲームセンター」と言う場所はこの世から消滅したも同然と言う事で、なんとも寂しいものがあります(;´д`)
いや凹むわー。
すっかりThinkpad Tabletを持ち歩かなくなって早1週間が経過しました今日この頃ですが皆様いかがお過ごしでしょうか。
やはりモバイルには軽さこそ正義だなやー。カバンが軽い軽い。
つか(Flyerがかなり使える分)意外とThinkpad Tabletの使い道が無くて、どう活用しようか思案中です('A`)
ところで今週の聖闘士星矢Ω2話目を観ての感想ですがー、

クロストーンってなんだよ。ちゃんと背負えよ。
つか属性ってなんよもうデパートの屋上とかのカードゲームにする気満々じゃないか。
ああ、OK分かった、これはもう聖闘士星矢じゃないや。別の何かだ。
もうタイトルを「聖闘士星矢AGE」って変えるととても良いと思います。
正直早くも飽きたので次週を観るかどうか分かりません('A`)
ていうか「男子高校生の日常」DVDとスパロボ最新作も買ったよぅー。

アニメのDVDってたった2話で4980円とかなんでこんな高いんじゃい。
以前ハリウッド映画スパイダーマンの2巻セットを新品なのに1000円で買ったと言う経験がある分、アニメDVDの値段は異常に高いように感じます。
「男子高校生の日常」は超大好きなアニメなのですが、余りに高い値段がネックで買うか買わないか真剣に悩みましたがな。
アニメの続き作って欲しいのでお布施として買うことにはしましたが、もうちっと安くするか、3〜4話収録にするかして欲しいすわー(´・ω・`)
て言うかスパロボの「再世編」ですが、買ったはいいものの、まだ前作の「破界編」をクリア出来てないのでいつパッケージを開けられる事やら。
だって「破界編」のラスボス強すぎ・゚・(つД`)・゚・
何十回も挑んでは、攻撃ユニットをガイオウ一人に全滅させられて終わるばっかり。
最強に鍛えたゴッドマーズすらまるで歯が立たないってどうやって倒せばいいっちゅーねん(´・ω・`)
このまま今のセーブデータでクリア出来るまで粘るか、最初からやり直すか、それとも「破界編」のクリアを諦めて「再世編」に手を出してしまうか…悩む、悩む('A`)
やはりモバイルには軽さこそ正義だなやー。カバンが軽い軽い。
つか(Flyerがかなり使える分)意外とThinkpad Tabletの使い道が無くて、どう活用しようか思案中です('A`)
ところで今週の聖闘士星矢Ω2話目を観ての感想ですがー、

クロストーンってなんだよ。ちゃんと背負えよ。
つか属性ってなんよもうデパートの屋上とかのカードゲームにする気満々じゃないか。
ああ、OK分かった、これはもう聖闘士星矢じゃないや。別の何かだ。
もうタイトルを「聖闘士星矢AGE」って変えるととても良いと思います。
正直早くも飽きたので次週を観るかどうか分かりません('A`)
ていうか「男子高校生の日常」DVDとスパロボ最新作も買ったよぅー。

アニメのDVDってたった2話で4980円とかなんでこんな高いんじゃい。
以前ハリウッド映画スパイダーマンの2巻セットを新品なのに1000円で買ったと言う経験がある分、アニメDVDの値段は異常に高いように感じます。
「男子高校生の日常」は超大好きなアニメなのですが、余りに高い値段がネックで買うか買わないか真剣に悩みましたがな。
アニメの続き作って欲しいのでお布施として買うことにはしましたが、もうちっと安くするか、3〜4話収録にするかして欲しいすわー(´・ω・`)
て言うかスパロボの「再世編」ですが、買ったはいいものの、まだ前作の「破界編」をクリア出来てないのでいつパッケージを開けられる事やら。
だって「破界編」のラスボス強すぎ・゚・(つД`)・゚・
何十回も挑んでは、攻撃ユニットをガイオウ一人に全滅させられて終わるばっかり。
最強に鍛えたゴッドマーズすらまるで歯が立たないってどうやって倒せばいいっちゅーねん(´・ω・`)
このまま今のセーブデータでクリア出来るまで粘るか、最初からやり直すか、それとも「破界編」のクリアを諦めて「再世編」に手を出してしまうか…悩む、悩む('A`)

聖闘士星矢ぁ!少年ーはみーんなー!!
聖闘士星矢ぁ!あしーたーの勇者ー!!
おぅいぇー!!
…はい、アレのオープニング観ただけで号泣してしまった30代後半のオッサンはワタシです('A`)
いやー!ほんとにねー!テンション上がりますねアレー!!
つかワタシ乙女座だったんで小学校の時は勝ち組だったんすよー。
いや当時の蟹座魚座の悲惨だったことイッヒッヒ。
ただ、アニメ本編に入ったとたん、ワタシの脳内にはでっかいハテナマークがぶっささりました。
あれはどうも昭和時代にやってたアニメの先の話っぽいんですが、以前の話とはどう繋がってるんですかね?
原作というか現在車田正美自身がチャンピオンで描いてる正当続編だと、ペガサス星矢は意識不明、アンドロメダ瞬とアテナ沙織は星矢を助けるため過去へタイムスリップ、フェニックス一輝もそれを追って過去へ、紫龍と氷河は詳細不明…ってなってたはずなんですがー。
とりあえず確認できた聖闘士が星矢とシャイナだけで、アテナが襲われた時他の聖闘士はなにしてるねん。
つか星矢は射手座の聖闘士になったっぽいのに「ペガサス」呼ばわりされてるし。て言うかなにあの正義マフラー。
ていうか聖衣が変なアクセサリーの中に封じられてるってのもアレだしデザインもただのラバースーツになってるし、あれじゃタダの変身ヒーローでは。銅像がばらけて鎧になるのが聖衣のキモだったのにー('A`)
…んー、んー、なんかガンダムAGE的な何か悪い気を感じなくもないですが、とりあえず星矢とシャイナの声が昭和時代のアニメのと全く同じだったのにはテンションMAXになったし、現状見た限りストーリーが全く前進してないので何とも評価のしようがないから、とりあえず見続けようー。

Thinkpad Tabletでさっき気がついた、「ディフォルトnお」ってナニ('A`)
と言う事でハイ今回は、Thinkpad Tabletを液晶タブレットとして使用した事をメインとしてのアレコレを書き散らしたいと思いまPhotoshopTouch使えねぇぇぇぇぇぇぇぇぇ。

えーとさてさて。自宅にThinkpad Tabletが届いてからアチコチ引っ張り回して色々いじり回して見ましたので、その使用感レポートを…
の前に一個報告。
前回のThinkpad TabletレビューにてFlyerのスタイラスとThinkpad Tabletのスタイラスに互換性があった事にワタクシは全力でビビってしまったワケですが、実はコレ、本当に全く同じ規格のパーツを使用していた様です。
これらに使用されているのはイスラエルN-trig社の開発した「DuoSence」と言うデジタイザだそうです。
これは、従来のタブレット用デジタイザだったら指用センサーやスタイラス用センサーなど対応デバイスごとに複数の検知センサーを搭載し、さらにそれぞれの位置合わせのためにユーザーがキャリブレーション作業をしなければならなかった所を、このDuoSenceは一つのハードウェアで複数の入力方式に対応し、コンパクトで軽量かつ省電力と言う事で近頃急激に勢力を広げているのだとか。
あとDuoSense、指とバッテリ内蔵スタイラスの他にもう一種、コイル内蔵型スタイラスというのにも対応しているそうです。
これは筆圧が感知出来ない代わりに電源が不要で画面に圧力をかけなくても反応するので静音性も期待できると言う、ワタシがFlyerの最大欠点だと思っていたスタイラス騒音問題に実はメーカー側がちゃんと対応策を用意していたと言う事に非常にビックリしましたわー。
と言う事で非常に汎用性のありまくるこのDuoSense、様々なメーカーが注目しMicrosoftすらも巨額の投資をN-trig社に行っているとの事で、ひょっとしたらWindows8の標準デジタイザはDuoSenseになるかも知れません。
デジタイザと言えばWacom一択だろう…そんな風に考えてる時期が俺にもありました…。
,j;;;;;j,. ---一、 ` ―--‐、_ l;;;;;;
{;;;;;;ゝ T辷iフ i f'辷jァ !i;;;;;
ヾ;;;ハ ノ .::!lリ;;r゙
`Z;i 〈.,_..,. ノ;;;;;;;;>
,;ぇハ、 、_,.ー-、_',. ,f゙: Y;;f
~''戈ヽ `二´ r'´:::. `!
つかそのコイルスタイラス今すぐ発売せんかコラ。
と言う事でハイ、それではThinkpad Tabletの使用感レポートです。





